弁護士紹介:神田昂一

弁護士 神田昂一

事故被害者への思い

 事故による脳外傷によって高次脳機能障害が残存してしまった場合、程度の差はありますが、記憶障害や注意障害、人格変化などの症状が現れます。

 そして、ご本人・ご家族の方ともに、これらの症状と生涯つきあっていくことになり、特に、将来にわたって介護が必要となった場合には、多額の費用を要することもあります。

 当事務所では、皆さんが少しでも安心した生活を送ることができるよう、適切な後遺障害等級の認定・適正な賠償金の獲得を目指しています。

 気になることがございましたら、ぜひ一度ご連絡ください。

経歴・出身

 旧赤池町立市場小学校

 旧赤池町立赤池中学校

 福岡県立鞍手高校

 九州大学法学部

 九州大学法科大学院

 出身は田川郡旧赤池町(現福智町)で、高校までは筑豊、それ以降は福岡市内で過ごしており、生まれてこの方、司法修習以外で県外に住んだことがありません。

スポーツ歴:野球、バスケ、ラクロス

 昨年まで九州大学男子ラクロス部の指導をしていましたが、このところめっきり運動をする回数が減りました。

 今では日課の懸垂が唯一の機会です。

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